Mac 版再登場!バージョン 11 の新機能

詳しくは

Maps for That!に登録されているマップとは?その全貌をあなたに!!

本日は、マップ共有コミュニティサイトのMaps for That!に保存されている様々なマップについて紹介しましょう。

サイトにアクセスいただくとわかりますが、「Gallery」アイコンをクリックするとサイト内に保存されているマップがサムネイル形式で一覧表示されます。

ここから自分の関心のありそうなマップをひとつひとつ見ていくのも楽しいものですが、多忙なあなたにとっては、もっとすばやく目的とするマップを探し当てたいと思うことでしょう。

そんな時は、上位にある検索窓(Search)に関連しそうなキーワードを入力してみると該当のテーマに相当するマップが見つかるかもしれません。

例えば、あなたが何かプロジェクト関連で有益なマップをお探しの場合は、検索窓に「Project」と入力してみてください。

もちろん、本サイトはまだ開始されて間もないため今のところあまり日本語のマップは登録されていないため、英単語でキーワードを指定いただいた方が多くの情報が得られることはあらかじめお断りしておきます。

さておき、「Project」に関連しそうなマップに絞り込めたら自分の興味の対象に合致しそうなマップを順次探しだしていけばよいのです。

でも、きっとあなたが本当に気にしているのはこのサイト全体にどんなマップが保存・共有されているのかといったことですよね?

私も気になりました。(笑)そんな時こそマップの出番なんです。(手作りは大変でしたが、ここは世のため、人のためと思いがんばりました)

10月12日現在、数百枚のマップがこのサイトに保存されていましたが、実に様々な分野のマップが登録されていました。

その分野を私なりに10個のカテゴリと製品に特化したもの(Product)に分けて整理してあります。

10個のカテゴリとは、

Analysis(分析)/Strategy(戦略)/Planning(計画)/Sales(営業)/Meeting(会議)/Project(プロジェクト)/Working(仕事術)/Method(手法)/Education(教育)/Private(私生活)

です。(左の画像をクリックすると、MapsforThatのダッシュボードへと誘導します)

それぞれのカテゴリに関連付けられたサブトピックのハイパーリンクをクリックすれば目的とするマップへすばやくアクセスできるようにしてあります。

もちろん、このマップをダウンロードして編集すればあなたなりの体系に整理し直したり、解釈を変更したりと自由自在です。

なお、一部のマップ(ドイツ語等)は、マッピングの対象から除外してありますので、実際にはこれ以上のマップが保存されていることを念のため付け加えておきます。

あなたのビジュアルマップライフがより快適となる上で少しでもお役に立てれば嬉しく思いますので、どうぞご活用ください。

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