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Mindjet Connect レビュー①:ビジュアルコラボレーションを支える!Mindjet Connect(無料版)

Mindjetは、MindManager 8以降、ビジュアルコラボレーションを推進するクラウドサービスとして、Mindjet Catalyst(有料版)を提供してきました。 (more…) Read more »

MindManager2012新機能プレビュー(おまけ):とても嬉しい役立つ機能改善!

これまで、MindManager 2012に実装される予定の主な新機能や重要なコンセプトを12回の投稿を通じて紹介してきました。 残るは、いよいよコラボレーションフレームワークの鍵を握るMindjet ConnectとMindjet for Mobileですが、その前におまけ編として、あまり目立ちませんが使いこなすと非常に役立つ2つの機能をご紹介しましょう。 (more…) Read more »

MindManager2012新機能プレビュー⑩:Share Pointに埋もれがちな情報もすばやくマッピング!

MindManagerは、Version 7以降いち早くリボンインタフェースを採用したり、Microsoft OfficeやProjectといった製品と高い親和性を保ってきました。 MindManager 2012では、標準機能として新たにShare Pointとの連携機能が提供されています。 (more…) Read more »

MindManager2012新機能プレビュー⑨:さらに使いやすくなったガントビュー&プリント機能

MindManagerをビジネス用途でお使いいただいている多くのお客様が、最も頻繁に利用している場面は「ブレーンストーミング」、次いでプランニングです。 Version 8までは、仕事情報として付与されたタスク属性を使用して、Microsoft Projectのガントチャートを生成したり、アドインソフトを利用することでExcelデータとしてガントチャート情報を生成することができました。 MindManager Version 9の新機能としてはじめてサポートされたガントチャート表示機能や印刷機能も少しずつ改善が加えられ、この度MindManager 2012のリリースによってさらに使いやすくなります。 MindManager 2012で新たに定義可能となったマイルストーン(◆)表示に加え、ガントチャートの印刷機能がより使いやすくなりました。 具体的には、印刷プレビュー機能や印刷時のヘッダ情報やフッタ情報の出力はもちろん任意の期間を指定することにより特定の範囲のスケジュールを印刷できるようになりました。(左記のサンプル画像参照) また、ちょっと気付きにくい改善点としては、マップ上のトピックをガントチャート上に直接ドラッグ&ドロップすることにより、該当するカレンダ情報を仕事情報として自動設定できるようになったことです。 これは、使い方によっては非常に便利な機能となります。 この機能を利用することによって、ガントチャート上の時間軸を見ながら各タスクをガントチャート上に落とし込みながら実行イメージをラフにデザインした後で、個々のタスク間の従属関係を詰めながらスケジュールの詳細をすばやく詰めていくといったプランニングプロセスがよりビジュアルにかつ容易に実行できることでしょう。 Read more »

MindManager2012新機能プレビュー⑧:異なる分析結果も保持できる!便利な分析ビュー

前回の投稿では、MindManager 2012で新しく生まれ変わったブレーンストーミングモードを紹介しました。 これまで7回に渡って紹介してきた機能は、どちらからと言えば従来から提供されてきた機能の強化や改善の範囲です。 しかし、本日ご紹介するこの分析ビューは、これまでのマッピングソフトウェアの常識を大きく覆すことになるでしょう。 長年の間、こういった分析作業は、企業の会議室や研修ルームの中で「ホワイトボード」を使って行われてきました。 MindManager 2012では、SWOT分析やリスク分析をはじめとする以下の4象限マトリックス分析がサポートされています。 <事前定義分析テンプレート>*予定 ■ SWOT分析/顧客市場分析/顧客価値分析 ■ アイディア評価/アイディア実装/時間管理 ■ リスク対利益/リスク分析/BCGマトリクス これらの分析項目やパターンは、あらかじめテンプレートとして提供されているため、選択・適用するだけでなく、必要に応じていつでも編集・カスタマイズすることが可能です。 縦軸、横軸のラベルや値に加えて、象限ごとに任意のマーカーを割り当てることができるため、分析結果をより視覚的に表現することができます。 新規に作成したり、編集されたテンプレートは新たなテンプレートとして保存しておき、再利用することができるため、必要に応じて分析軸を柔軟に変更することが可能です。 ここでは、MindManager 2012の新機能をアイディア評価テンプレートにマッピングした例をもとに使い方を簡単にご紹介しましょう。 <分析ビューの使い方> まず、最初に分析対象となるトピックを(複数)選択して、表示タブから分析ビューを新規に生成します。 選択された任意のトピックをビュー内に移動し、さらにドラッグ&ドロップで該当する象限へと移動することができます。各象限に移動された項目は、定義に従って自動的にマーカーが割り当てられ、マップ上のトピック情報に適用することができます。 分析結果は、必要に応じて複数保持しておくことができますので、グループや組織によって異なる分析結果を比較しながら再検討を実施する場合においても非常に便利です。… Read more »

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