MindManager 12 for Mac の新機能

詳しくは
Archives: 役立つティップス集

ドラッグ&ドロップでここまでできる!カンタン操作(その1)

直感的な操作で定評のあるMindManagerですが、その代表的なオペレーションがドラッグ&ドロップです。 任意のオブジェクトを選択したらそのまま任意の場所へドラッグ&ドロップするだけで簡単に移動やコピーなども行えます。 (more…) Read more »

MindManagerの役立つ活用ノウハウと「見える化」実践テクニックの集大成!

本日は、MindManager 2012のリリースに伴い、電子書籍化されたユニークな教材をご紹介させていただきます。 (more…) Read more »

MindManager "ワクワク"体験ツアーへようこそ!

 本日は、MindManagerをビジネスやお仕事にもっと役立てたいという方にお薦めのコンテンツをご紹介させていただきます。 もちろん、現在試用中の方はもとより、すでに購入して利用いただいているお客様にとってもとても役立つ体験型学習コンテンツ… その名もMindManagerワクワク体験ツアーです。 マインドジェットが無料で開催しているライブデモやトレーニングなどのイベントにどうしても日程が合わずに参加できなかった方にもぜひ一度お試しいただきたい体験型の学習コンテンツです。 MindManagerの利用目的は実に多岐に渡っているため、30日間の試用期間があってもなかなか十分に体験することはできません。 また、利用者によって興味の対象は実に様々であり、定型的なコースでブレーンストーミングに始まり、プレゼンテーションやミーティング、プランニング、さらにはプロジェクトマネジメントに至るまですべての活用ニーズを満足させることも非常に難しいところです。そこで、この度左記の体験ツアーマップを通じて、多様なビジネスシーンにおける様々な使い方をご自身の興味や関心のあるところからステップバイステップでお好きな時にお試しいただけるようなコンテンツをご用意させていただきました。 上記画像イメージをクリックするとマップコミュニティサイト(Maps for That!)にアップされたコンテンツにアクセスできますので、マップをダウンロードしてどうぞお試しください。 トピックのノートには、それぞれのステップが解説され、タグにはヒントとして操作する際のメニューパスが記されています。 必要に応じて添付されたサンプルマップを参照すればより理解が深まるとともにすばやく効果を実感することができます。 体験ツアーを始める前に、マップをあらかじめWordにエクスポートしておけば体験ツアーガイドとしてご一読いただくことも可能です。 それでは、MindManagerが繰り広げるワクワクする世界をどうぞ存分にお楽しみください! Read more »

ガントチャートの表示範囲をフィルタリング機能で調整しよう!

今日は、MindManager Version 9で標準機能として装備されたガントビュー機能を使いこなすためのティップスをご紹介します。 これまでのリリース、Version 8までは仕事情報として優先度や開始日、期限、期間、リソースといったタスクの管理属性を付与することはできましたが、同時に時間軸の視点でスケジュールを表示することはできませんでした。 MindManager Version 9では、あらたにこの時間軸の視点をガントビューとしてサポートし、いつでもダイナミックにスケジュールを確認できるようになりました。 左図画面の上部には、プロジェクトの工程すべてを表示したマップが、画面下部にはすべてのタスク情報を対象にガントチャートが表示されています。 赤く表示されているのは、特定にリソースのワークロードが基準値を超えている週が視覚的に強調されています。 しかし、Version 9.0.x および 9.1.xでは、ガントチャートの表示範囲ならびに印刷範囲がすべてのタスクを対象としていましたため、プロジェクトの期間が長期にまたがった場合、表示範囲や印刷範囲が極端に横長になってしまい、利用上の制限事項としてご不便をおかけしていました。 MindManagerをプロジェクト管理やタスク管理の目的で利用したい多くのユーザーの方からのご要望を反映して、Version 9.2からはフィルタリング機能によって絞り込んだ範囲のみをガントチャートの表示・印刷領域として設定できるようになりました。 この機能によって、ユーザーは1枚のプロジェクトマップから任意の期間やプロセス、リソースといった様々な切り口でスケジュールの確認が行えるようになります。 例えば、開始日と期限について特定の期間に絞り込んでフィルタリングを実行するとしましょう。 例)開始日、期限に2010/09/01-09/30を指定 まず、表示タブにあるフィルタメニューから「詳細フィルタ」を選択し、フィルタ条件の選択ダイアログ左に表示されている「仕事情報」を選択します。ここでは、任意の開始日、期限、期間をフィルタ条件として設定できます。… Read more »

「情報」を「行動」に役立てて、「知識」へと昇華させる秘訣とは?(BCP実装編)

2011年3月11日に発生した未曾有の災害(東日本大震災)がもたらす被害と影響は甚大なものとなりました。 今日は今後も発生するであろう災害がもたらすビジネス活動への影響対策として「事業継続計画(BCP)」と「情報マネジメント」の視点から考察してみたいと思います。 まず最初に、事業継続計画(BCP)とは、 「企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画である」 と定義されています。 具体的には、経済産業省から公開されている「事業系計画策定ガイドライン」に基づき、個々の企業が準備・対策を行わなければなりません。 ここで、問題となるのはこういったガイドラインやBCP策定を支援する機関によって提供された膨大な情報をどのように正しく理解し、すばやく計画に落とし込み、イザという時の具体的な行動に生かせるかといった点です。 私たちのビジネス環境および社会環境は今や膨大な情報空間の中に存在しており、夥しいほどの情報が氾濫し、言わば情報洪水と化しています。 私たちは、常にこの膨大な情報の中から自身にとって役立つ情報を探し出し、正しく理解して、自らの行動へと生かさなければなりません。 本来、情報の目的は、情報の受け手に対して正しい理解と行動を促すことです。 しかし、多くの場合、情報はその発信者の立場と視点で編集されている場合が多く、必ずしも情報の受け手にとってわかりやすい形式で提供されているとは言い難い状況を生み出しています。 たとえ、ガイドラインをもとに自社にとって必要不可欠なマニュアル体系を構築し、すべて文書化したとしても平常時の教育、訓練やイザと言う時にすばやく役立て行動に生かすことができなければ意味がありません。ここで大切なことは、情報は行動に生かされてはじめて役立ち、知識に昇華されるという点です。 それでは、散乱する情報をいかに行動へと役立て知識へと昇華させたらよいのでしょうか? その秘訣は、情報の受け手が自分にとって必要な情報を適切なカタチに整理できる便利な道具と編集可能な地図(マップ)を持つことです。 ここでは、その代表的な道具であるMindManagerを使って事業継続計画(BCP)を効果的に策定・運用する上でどのように役立てることができるかを簡単にご紹介したいと思います。 まず最初にご紹介したいのは、事業継続計画(BCP)を策定、導入・運営、実施といったPDCAサイクルを1枚に統合したプロセスマップです。 4つのメイントピックには、例としてBCPをマネジメントする上でのPDCAサイクルの主要な要素を割当てています。 各プロセスに対しては、それぞれの主要な活動を割当てることで常にBCPの策定・運用に関わるマネジメントサイクル全体を俯瞰することができます。 情報を階層的に整理・構造化することで、必要に応じて概略情報から詳細情報へといつでもすばやくアクセスできるようになります。 Plan:BCP 構築サイクル… Read more »

Mindjet:東日本大地震被災に対する支援・製品無償提供について

このたびの東日本大地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 Mindjet社(本社:米国サンフランシスコ、以下マインドジェット)は、東日本大地震で被災した方々に対する支援・救援活動を行う政府・自治体および各種団体を対象に、情報共有、復旧・復興支援の計画策定等の手段として、弊社の開発するビジュアルソフトウェア「MindManager」を(2011年3月18日(金)~ 2011年9月末まで)無償にて提供いたします。 プレスリリース:マインドジェット、東日本大地震被災に対する 支援・製品無償提供について 「MindManager」は、2004年にハリケーン”ジーン”が米国を襲った際に、連邦航空局により情報整理・災害復旧管理に活用された実績があり、今回、弊社Mindfulプログラムの一環として本活動を決定致しました。 東日本大地震による被災地での支援・救援活動において被災地での支援・救援活動における情報共有・復旧・復興計画策定手段を必要とする政府・自治体および各種団体を対象として、提供させていただきます。 合わせて、防災、災害対策時に不可欠な思考ポイントを「東日本大震災」をモデルとして整理したサンプルマップをコミュニティサイト「Maps for That! 」にて公開していますので、合わせてご利用ください。 必要に応じて加筆、修正を加えることで防災マニュアルや災害発生後の災害対策マニュアルといった様々な用途に役立てることができます。 このマップは、2004年に発生した新潟中越地震の際に新潟に住む大学時代からの友人のために「今できること」を実践した際に作成したマップです。 そのベースをもとにこの度の「東日本大震災」の状況を整理してあらためて痛感したこと…それは災害時に最も大切なことは被災者の方々の情報と希望をいかに断たないかということでした。 その際にも、感じた震災の恐怖がわずか7年後にこれほど大きくなって私たちに襲いかかってくるとは夢にも思いませんでした。 私たちは、阪神淡路大震災、新潟中越地震に続いて、今1000年に一度と言われる未曾有の大震災を経験しています。 私たちは、その貴重な体験を通じて得た教訓を次の世代へとしっかりと受け継がなければならないと思います。 世界中の人たちが、一体となって被災地の方々やそれを支える人たちのために「今自分ができること」を一生懸命考え、実行に移しています。 マインドジェットのチームの一員として、「今私ができること」それは、突然の災害にもあわてずすばやく行動できるためのマップを提供することだと思いました。 突発的な災害発生時には、誰でも視野が局所的になるため一瞬でパニックに陥ったり、冷静な判断や行動をすることが非常に難しい状態へ追い込まれます。 そんな時に、冷静な状態に戻るためには日頃の防災対策はもとより、何よりも混乱した状況や情報を正確に把握するための大局的な視野をすばやく取り戻すことです。… Read more »

企業にとって必要不可欠となりつつあるビジュアルマッピングツールの役割と効果

マインドマッピングソフトウェアに関する情報を提供するブログ(The MindMapping Softweablog)から2010年の最新のユーザ調査レポートが公開されました。         MindMapping Software User Survey March 2010 2006年(4年前)にも同様の調査が行われており、随所にこの4年間の状況変化を示唆する結果が示されています。調査結果は、すべてグラフによって表現されていますので、英語が苦手な方でも十分概要を把握できると思います。 エグゼプティブサマリーによれば、マッピングソフトウェアによる生産性の向上率は10-20%が最も多く、ソフトウェア活用の最大の恩恵は「思考の明快さ」に加えて、「情報負荷の制御」、「関係性の視覚化」などが指摘され、80%の人たちがビジネス活動にとって(MicrosoftのOfficeツールに次ぎ)必要不可欠なツールと感じているようです。 その一方では、まだ左脳型の線形思考派による認識不足や理解不足がマッピングソフトウェアの幅広い利用や展開を阻む要因となっており、このあたりが今後の課題となるであろうとの見解を示しています。 今日は、どのような調査結果が本レポートで公開されているのかについて簡単に概略(エキス)をご紹介しておきましょう。 1.どのくらいに頻度でマッピングソフトウェアを利用しているか?   日常的に活用しているパワーユーザーが全体の43%を占めている 2.仕事で主に利用するマッピングソフトウェアは?   MindManager(51%)がダントツのトップで、他社製品(フリーソフトウェア含む)に大きく差をつけている   これもひとえに愛用者の皆様のおかげです。この場を借りてお礼申し上げます。 3.マッピングソフトウェアの主な利用目的は?   プロジェクト計画、ブレーンストーミング、ナレッジマネジメント、ToDo管理、プレゼンテーション準備、問題解決、ノート(記録)に主に利用されている。中でも、4年前との比較ではプロジェクト計画とブレーンストーミングの伸びが著しい。… Read more »

ビジュアルコラボレーション実践!コミュニケーション編-言語の壁をビジュアライゼーションで打ち破れ!

日常のビジネスシーンや業務にMindjet CatalystやMindManager8を効果的に役立てる方法をご紹介するビジュアルコラボレーション実践!本日は、いよいよ第四弾「コミュニケーション編」です。 大企業をはじめグローバルな組織やチームでコラボレーションを経験すればするほどやはり課題となるのは円滑なコミュニケーションです。恥ずかしながら私、外資系企業でお仕事をさせていただきながら英語が大の苦手です。もちろん、ソフトウェア企業に長年勤めてきましたので、専門用語やマニュアルの読解、業務上のメールのやりとりくらいならなんとかなります。 しかし、電話や会議で米国人とネイティブに会話となるとアウトです。とは言っても、仕事は高い品質でこなすのがプロというものですので、ここは知恵を絞ってビジュアルに解決する方法を考えてみましょう。 今日は、リリース前のソフトウェア製品の品質を事前に確認し、必要に応じて開発部(米国)の担当者に状況を報告、解決をはかっていくシーンを取り上げます。 こういった場合、通常は把握した問題ごとにメール(英語)で報告、必要に応じて再現手順や画面ショットを添付する方法が一般的かと思います。この時、問題となるのは、メールの受信者が言葉はもちろん、製品に関する知識やスキルまで同等のレベルでない限り情報は正しく伝わりにくいということです。結果的に、その確認のためのメールが何通も飛び交うことになり、状況は複雑さと混沌に包まれていきます。 こんな時は、Catalyst上にビジュアルなマップを共有することで、コミュニケーション上の複雑さを取り除くことができます。ビジュアルコミュニケーションは、「読んで理解する」コミュニケーションを「見て理解する」コミュニケーションへと変えることで、言葉の壁をぶち破ることができるのです。 以下に品質の検証者と開発担当者とのコラボレーション方法をご紹介しましょう。 1. 品質の検証者は、製品のコンセプトを理解しながら製品の機能構造をマッピングします。2. 不具合や疑問が生じた箇所のトピックには、問題トピックを追加します。3. 品質報告の凡例(Ledgend)を設定し、必要に応じてトピックに記号を付与します。4. 必要に応じて、ノートに詳細情報や再現手順、添付ファイルとして画面キャプチャを添付します。5. 開発者に、共有したマップと凡例を示し、確認と修正を要求するメールを送信します。* この時、マップや詳細情報、画像ファイルをメールに添付する必要はもはやありません。6. 開発者は、凡例にしたがってマップ上からすばやく問題となる情報へアクセス、状況を把握します。7. 必要に応じて、ノートにコメントを追記したり、修正を完了したらあらたに記号を変更します。8. 開発者からの修正報告に伴い、再度検証を実行し、品質の改善を確認します。 Catalyst上にあるマップは、常に最新状態が保持されているので、開発者、品質検証者はいつでも、どこからでも最新の情報を正しく、すばやく把握することができます。蓄積された個別で複数のやりとりメールの中から、製品全体の品質の最新状況を把握することがどれほど難しく、労力がかかることが想像してみてください。 常に地図(マップ)を見ながら、全体像と現在地を把握し、次の行動へと移ることができる-これがビジュアルコラボレーションの本質なのです。… Read more »

ブログの最新情報をすばやくマッピング!MindManagerの便利なニュースフィード機能

MindManager8は、自身の頭の中にあるアイディアや知識をすばやく洗い出し、整理するだけでなく、外部にある様々な情報をマップ上にすばやく取り込む方法も提供しています。そのひとつが、マップパーツの中にある「ニュースフィード機能」です。今日は本ブログを例にサイトの更新情報をニュースフィード機能を使ってマップに取り込む方法をご紹介しましょう。 まず最初に該当のブログのニュースフィード(RSS)のURLを調べます。本ブログのRSS-URLは、以下の通りです。 http://smart-catalyst.blogspot.com/feeds/posts/default?alt=rss 通常は、「このニュースを購読する」を実行すればニュースフィード機能を持つブラウザからすばやく情報にアクセスしたり、必要に応じて記事を並べ替えたり、検索することもできます。MindManager8を使えば、さらにこれらの情報をすばやくマップに取り込んで自由に編集することもできます。 1. MindManager8を起動し、新規にマップを作成します。2. 作業ウィンドウのマップパーツを選択して、マップパーツフォルダを右クリックします。3. メニューから、「ライブラリに新しいニュースフィードの追加」を実行します。4. 上記に示されるRSS-URLをコピー&ペーストして入力するとニュースフィード用のマップパーツが生成されます。5. 任意のトピックに該当のマップパーツをドラッグすると自動的に該当のブログから情報を取得し、マップのトピックとして展開できます。6. 各トピックには、投稿のテーマや投稿記事、記事参照のためのハイパーリンクが自動生成されます。 取り込まれた情報の全体像を俯瞰しながら、関心のあるトピックへダイレクトにアクセスできるので大変便利です。関心度の高いブログやサイトからすばやく情報をマッピングし、独自の視点で編集するれば意外な発見があるかもしれませんよ。MindManager(Pro7または8)を活用している方は、ぜひ一度お試しいただき新たな情報活用方法を模索してみてください。 Read more »

PMI認定コース!プロジェクトダッシュボードでプロジェクトの混沌を打破せよ!

本日は、昨日投稿した「プロジェクト」に関するテーマをさらに具現化していきましょう。 プロジェクトチームで地図(マップ)を共有するための具体的な方策として、「プロジェクトダッシュボード」をとりあげます。 プロジェクトダッシュボードとは、プロジェクトの全体像を1画面に統合できるビジュアルツールであり、MindManagerを使うことでより高度な実装とカスタマイズを行うことができます。プロジェクトに散在する様々な情報をプロセスに紐付けることによって誰でも、すばやく必要な情報へとアクセスできる環境を提供します。 プロジェクトダッシュボードを利用することで、ステークホルダーとのコミュニケーションを改善しながらプロジェクトに要する時間とコストを大幅に削減することができます。さらに、プロジェクトにおける以下の活動をより効率的に行なえます。 ■プロジェクトの成果物、連絡先、スコープ、プロジェクト計画書といった全てのプロジェクト情報にすばやくアクセスし、プロジェクトを適切にコントロールします。■プロジェクトダッシュボードからワードやパワーポイント形式にすばやく変換できるのでレポートやプレゼンテーション資料の準備が簡単に行えます。■プロジェクトダッシュボードを使えばオンラインでもオフラインでも簡単に会議を進めることができます。ブレインストーミングに加えて、進捗状況の確認や、タスクやリソースの割り当て を即座に行うことができます。■プロジェクトダッシュボードによって、顧客や経営幹部にプロジェクトの状況をすばやく簡潔に 報告できます。 プロジェクトダッシュボードは、世界で50万人以上いると言われるプロジェクトマネジメントの国際資格PMPを認定するPMI(Project Management Institute)が認定するコースであると同時にPMBOKに準拠しています。コース終了後10PDU獲得できます。 本コースの特徴は、日本語、英語のどちらでも学ぶことができることであり、グローバルチームのプロジェクト共通言語であるPMBOKに準拠した国際的なラーニングコンテンツです。このコースの開発者であり、指導者は、グローバルチームの豊富なプロジェクト経験と指導経験を持つウォーレン・アーバクル氏(フォーカスキューブ株式会社 代表)です。 MindManagerを使って「プロジェクトダッシュボード」を構成し、いかにプロジェクトをマネジメントできるのかについて関心のある方は、PMI認定コースの「MindManager for Projects」のサイトをぜひご覧ください。概要をわかりやすく解説したビデオがありますので、まずはそちらをご覧ください。 プロジェクトダッシュボードは、プロジェクトの混沌とした状況と日々格闘している最前線のプロジェクトマネージャにとって今後一層不可欠なスキルとなることでしょう。 “MindManager for Projects” presented By Warren Arbukle Read more »

今すぐトライアルを開始